2011年産ガゴメ根昆布(道南産)1等検

なによりも粘ることを優先しました
好評だった昨年のガゴメ根昆布と同様に、今年もガゴメ昆布の本質である「粘りが多いこと」、そして等級は1等検を優先的に入荷しました。
今年のガゴメ根昆布は昨年のものに比べて粘りに若干柔らかさがありますので、これから根昆布水をはじめようと思う方にも飲みやすいガゴメ根昆布です。

根昆布水を作った時の写真をご覧下さい。
ガゴメ根昆布は、数ある根昆布の中でも粘りの多い種類の根昆布になります。実際に粘りを出した写真がこちらです。

粘りのテストでは、1リットルの水道水に5枚のがごめ根昆布を入れて10時間常温で置きました。

写真に見える泡は水中に漂っている泡で、ガゴメ根昆布から出た粘りの中に閉じ込められてできたものです。

粘りの出たがごめ根昆布を持ち上げてみました。

下の3枚は昆布を徐々に持ち上げた時の連続写真です。


下の3枚は上と別の昆布を持ち上げた時の連続写真です。
こちらも粘りが切れることなくツララのように垂れ下がって伸びていきます。


この透明の粘りが大事なんです。


コップの中で粘りを出したがごめ根昆布です。
白くモヤモヤとしている部分もガゴメ昆布から出た粘りです。
この写真でも粘りの中に閉じ込められた泡が見えます。
このような粘りの豊かな根昆布水を、健康維持のために毎日お続け頂きたいと思っております。
がごめ根昆布で昆布水を作り方
がごめ根昆布1〜2枚を水道水でサッと水洗いして
コップ1杯(約200cc)のお水の中に入れて10時間程度置くと昆布から粘りが出ます。
昆布から垂れ下がる粘りをお水に切り落としてお飲みください。
切りにくい場合ははさみを使うと簡単に切り落とせます。
根昆布水を作るときの注意点
- お水は水道水か、ペットボトルのお水の場合は国内産のものをご使用ください。
- お水の温度は常温以下(理想は常温)でご使用ください。お湯を使った場合は常温の場合より粘りが出ません。
- 作った昆布水は作り置きせず飲みきってください。昆布水は傷むのがとても早いのでお水が濁ったりいつもと違うにおいがする場合は飲まずに廃棄してください。
※サイトでは「薬事法」の規定により、
がごめ昆布の具体的な効果は表記していません。
| 商品名 | がごめ根昆布(道南産) |
| 内容量 | 100gと700gの2種類ご用意しています。 |
| 原材料名 | 2011年産北海道道南産がごめ昆布 |
| 保存方法 | 湿気を避け、冷暗所に保存してください。 |
| 賞味期限 | 300日 |
昆布の生産は閉鎖されていない自然の中で行われるため、
まれに小石や虫や運搬作業に使用するナイロンの繊維などが付着している場合がございますが、品質に問題はございませんので付着している場合には付着物を取り除いてからご使用くださいませ。
また本年度は、左の写真のように布に小さな貝が付着する現象が発生したため昆布に小貝が付着したままの物も混ざっております(左の写真参照)。
この貝は口に入っても影響ございませんが気になる場合は爪でこするととることが出来ます。
こんばんは〜!
はい!受け取りました〜。
さっそく頂きました。すごいねばりで本物のがごめ根昆布ですね〜〜。
美味し良かったです。。。。
実は同時に他店のがごめ根昆布もたのんでいました。
豊中松前昆布本舗では1袋で他店では3袋をたのんでいましたが
硬さ、しぶみが全く違うので驚きました。
値段は100gで50円ほどしか変わらなかったです。
今後は、6袋セットのパッケージで豊中松前昆布に申し込みをすることに決めました。
産地の違いでしょうか?波の荒さとか水温とかの違いでしょうか?
でも当分は在庫を使い切らないといけません。3,4ヵ月後にまたお願いします。
せっかくなのでどろどろ感の多い方をと思い、がごめ昆布(南茅部産)を購入しました。
すごいです!!どろ〜んどろんデス写真の通り!
体に良いそうなので毎日飲みつづけたいと思います。
これならご飯にかけてお醤油たらしてとろろご飯みたいにおいしく食べれますね。買ってみてよかったです。
知人から昆布水の話を聞き、早速インターネットで検索して3社を選んで購入した中で、豊中松前昆布本舗の商品が、味、粘り、柔らかさなど、大変満足する商品でした。
知人にも分けてあげて試食して貰ったところ、現在使用している根昆布より価格は高いが、商品には満足したようで、今ある根昆布が無くなったら、注文すると言っていました。
それではこれからも宜しくお願い致します。
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がごめ昆布(本体) |
がごめ根昆布 |
がごめ昆布の粉末 |
がごめとろろ昆布 |
とわだ (ガゴメコンブ化粧水) |
なっと昆布 (納豆昆布) |









